大阪で葬儀の実績が豊かな関西葬祭センターの情報を月別にまとめた2011年5月の記事

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葬儀の検視

葬儀の検視について


葬儀で検視とは 単身世帯 又は同居であっても留守中であったりして
お亡くなりになっているのが 発見された時 救急車又は警察に連絡して 死亡確認状況を調べる検査です。


ご自宅において普段から医者に係っていなかったりして お亡くなりになると警察監察医が外傷の有無などを検視し死因を調べます。


そしてさらに詳しく調べる要素があれば 行政解剖・司法解剖となります。
そしてその検査を終え 初めて役所への書類が提出でき 葬儀 葬式 家族葬ができます。


尚 病院とかに係っていれば死亡診断書ですが、検視扱いは死体検案書と名称が変わります。


関西葬祭センターでは遠方でも 葬儀手続き一切 葬家代行をサービスで致します。


葬儀・家族葬に関することは 何なりとご相談下さい。

     

    

葬儀 直葬

葬儀 直葬について


大阪では葬儀のなかの 火葬のみ直葬が増えてきております。
以前からこういう形態はありましたが こういう言葉はなかったように思います。


大阪 奈良 東大阪の葬儀 火葬のみ直葬というのは 病院又はご自宅でお亡くなりになり 葬儀葬式をしないで直接火葬場へと直行する葬儀形態です。


但しお亡くなりになり24時間経過していないと火葬できないと 法律で決められているため 24時間未満の場合は ご自宅又はご遺体保管施設にて 一時ご遺体安置という形になります。


 直葬と家族葬の違いですが
 このお預かりする保管施設が 会館だとすると、親族様と同席となれば家族葬という形態になります。


そしてその保管施設より直接火葬場に行き 火葬します。
 そしてご遺族様とは その火葬場で待ち合わせをして 火葬します。

病院ではご納棺、火葬場では生身のご遺体入場 (柩入場でないと)はできません。
又 その火葬場で最期に お寺様にお経をいただくことも 可能です。 


直葬 葬儀に関することは お気軽にご相談下さい。


   

葬儀の供花・供物

葬儀 葬式 家族葬の供花・供物について

葬儀 葬式 家族葬において、供花とは葬儀式場の祭壇の両脇 両袖に親族一同とか○○家一同とか、会社名などが書かれた花札がついた 生花のことです。


供花は1対の他1基のみでも 発注できます。


担当の葬儀社にお願いするのが 祭壇デザイン周りにおいても均整のとれた形に 仕上がるかと思います。


供花に対して 葬儀式場の外にあるのが関西では樒、関東では花輪ですが 近頃は葬儀会館での葬儀とか 家族葬が多くなり葬儀式場内での供花のみが多いです。

 
供花の他に供物として 盛かごがございます。果物、乾物、缶詰、缶ビールなどのお供えものです。そして初七日法要後分配しお持ち帰りいただく場合もございます。
その他には回転提灯などもございます。


葬儀に関することは何なりと ご相談下さい。


    


    
 

葬儀の弔電

葬儀の弔電について
葬儀弔電とは

葬儀 葬式の知らせを受け どうしても参列できない時・場合などに 打電致します。


ですが あなたが生前お世話になった方や 大切な方であった場合には やはり
葬儀式場に弔問・会葬されるべきでしょう。


ですが最近では家族葬・親族葬といって ご家族のみ親族様のみのお葬儀・お葬式も多いですので葬家様のご意向をお伺いして ご葬儀参列されて下さい。


葬儀に関することは何なりとご相談ください。
   
    

葬儀 家族葬(密葬)について。

葬儀 家族葬の密葬について
密葬とは本来 内々の葬儀のことですが その後日にもう一度本葬(骨葬)とか社葬・お別れ会をする前の 親族のみの葬儀 葬式のことを指していました。


 家族葬との違いは 言葉の意味あいは同じなのですが 葬儀を親族のみでしたい、だれにも知らせないなど、ただ密葬の場合は後の葬儀 葬式の日時・場所の告知は致しますが その葬儀自体のとらえ方は同じなのです。


ですが家族葬では遠方でしたい、近所にも知られたくないなども加味されてきます。
ただ家族葬ではその葬儀自体で完結なのです。


ですから密葬と家族葬とは同様な葬儀の考え方なのです。


葬儀に関することは何なりとご相談ください。


    

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