お葬儀のお手伝いをしている関西葬祭センターの葬儀・家族葬のあとの法要

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大阪まごころの葬儀ブログ

葬儀・家族葬のあとの法要

葬儀・家族葬の法要について


年忌法要は、葬儀お葬式が済み亡くなった人の祥月命日に営む追善供養の法要を年忌法要と言います。 祥月命日とは、亡くなった月日のことです。


年忌法要を営むには、まず日程や場所を決めなくてはなりません。正しくは、故人の命日に営むものですが、都合によって変更しなければならない場合には命日より遅くならないようにしましょう。


一周忌は、亡くなった年の翌年に営まれる。
三回忌は、一周忌の翌年に営まれるのが三回忌。これから3年目を迎えるという意味で三回忌と言います。


以後、命日から数えて満6年目に営まれる七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌とつづき。 三十三回忌を年忌止めと言って、これで年忌供養を打ち切ることが多いようです。


葬儀・家族葬のことなら何なりとご相談ください。


日時:2011年10月12日 09:45

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