お葬儀のお手伝いをしている関西葬祭センターの葬儀・家族葬の満中陰

サイトマップ
事業概要 お問い合わせ

大阪まごころの葬儀ブログ

葬儀・家族葬の満中陰

葬儀・家族葬の満中陰について

葬儀・家族葬の満中陰とは、葬儀・お葬式が済み近頃は、葬儀当日に初七日法要を営まれます。葬儀・お葬式で家族 近親者の人がお集いになられていますので、葬儀当日に行われます。


法要は、一週間ごとに営まれるのが本来ですが、関西では 死亡前日から数えて七日目が初七日、二七日、三七日、四七日、五七日、六七日、そして七七日が四十九日で満中陰法要になります。


四十九日が三ヶ月にまたがる場合は、五七日で切り上げて満中陰法要をされる場合もございます。
満中陰当日は、事前に僧侶と相談し、ご都合のよい日取りを設定し、会場、お料理、供養の品を手配します。


仏壇の塗り位牌もこの日までに用意して、法要のあと納めます。本骨も納骨となります。
仏教では、人の死後四十九日間、霊がこの世とあの世を、さまよっているとされています。


そのため死後七日ごとに法要を行います。四十九日目は中陰の満ちる日でございます。
神式では、死後50日目を五十日祭として祭ります。


葬儀・家族葬のことなら何なりとご相談ください。


     

日時:2011年11月 7日 08:42

大阪・奈良・京都の葬儀対応エリア

【大阪府・奈良県・京都府】 関西エリア: 大阪市、東大阪市、大東市、四條畷市、門真市、守口市、
吹田市、摂津市、寝屋川市、池田市八尾市、柏原市、藤井寺市、松原市、
羽曳野市、堺市、奈良市、生駒市、大和郡山市、天理市、香芝市平群町、
三郷町、斑鳩町、王寺町、河合町、上牧町、精華町、木津川市、 他