お葬儀のお手伝いをしている関西葬祭センターの葬儀・家族葬 お盆

サイトマップ
事業概要 お問い合わせ

大阪まごころの葬儀ブログ

葬儀・家族葬 お盆

葬儀・家族葬のお盆について

お盆とは、今では8月15日を中心に、ひと月おくれの盆行事をするのが最も盛んなようです。
お亡くなりになられて初めて迎えるお盆を初盆といいます。


これは明治になって新暦が採用されると、7月15日では、当時国民の8割を占めていた農家の人達にとって最も忙しい時期と重なってしまい都合が悪いからです。


そこでひと月遅らせ、ゆっくりとご先祖様の供養ができるようにしたわけです。
葬儀・お葬式を終え、四十九日の忌明け後、初めて迎えるお盆が、初盆・新盆の法要です。


13日はお墓に参り祖先の霊を迎えるのが精霊迎え、この時に霊が迷わず帰ってこられるように焚くのが、迎え火です。


そして16日は送り盆です、この日にお盆の間一緒に過ごした祖先の霊を送り出すことを、精霊送りと言います。


葬儀・家族葬のことなら何なりとご相談ください。


   

日時:2011年11月10日 10:23

大阪・奈良・京都の葬儀対応エリア

【大阪府・奈良県・京都府】 関西エリア: 大阪市、東大阪市、大東市、四條畷市、門真市、守口市、
吹田市、摂津市、寝屋川市、池田市八尾市、柏原市、藤井寺市、松原市、
羽曳野市、堺市、奈良市、生駒市、大和郡山市、天理市、香芝市平群町、
三郷町、斑鳩町、王寺町、河合町、上牧町、精華町、木津川市、 他