お葬儀のお手伝いをしている関西葬祭センターの葬儀・家族葬の通夜の風習

サイトマップ
事業概要 お問い合わせ

大阪まごころの葬儀ブログ

葬儀・家族葬の通夜の風習

葬儀・家族葬の通夜の風習について

葬儀・家族葬の通夜の風習は、心停止という点ですが、遺族や近親者にとってはすぐに受け入れられることではありません。そこで、夜を徹して死者の枕元に侍り、生きていると同様に仕えます。


ある意味では、死者と最後に過ごす大切な時間であると言えると思います。


念仏を唱えるのも死者と共にするのであり、食事も死者と共に与り、遺された者が最後に交わりをもつ時間なのです。
亡くなって24時間は火葬できませんので、昔よりこの間を通夜にあてました。


昔はひょっとして生き返るかも知れないと、こういう期間一晩中寝ずの番ということで通夜としました。


通夜には、一般葬では通夜ぶるまいの用意など、家族葬でも必要と思われます。


そして、通夜には線香ローソクは絶やさずですが、最近は消防署からの通達で通夜式後のローソクは電気ローソクでとなってきています。


葬儀・家族葬のことなら何なりとご相談ください。


    

日時:2012年3月21日 09:44

大阪・奈良・京都の葬儀対応エリア

【大阪府・奈良県・京都府】 関西エリア: 大阪市、東大阪市、大東市、四條畷市、門真市、守口市、
吹田市、摂津市、寝屋川市、池田市八尾市、柏原市、藤井寺市、松原市、
羽曳野市、堺市、奈良市、生駒市、大和郡山市、天理市、香芝市平群町、
三郷町、斑鳩町、王寺町、河合町、上牧町、精華町、木津川市、 他